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APIの銘柄検討記事一覧

APIに関連する銘柄検討、売買トピック、日次実績をまとめたアーカイブです。保有状況、売買理由、関連テーマを時系列で確認できます。

2026.08.08 / 実績公開

8/7実績: Microsoftの利確(+6.4ドル)とVRT損切り、地合い回復を見越して複数打診買い(評価額70.6万円)

2026年8月7日の米国株自動売買実績。評価額は70.62万円(前日比-3,128円)。利益確定したMicrosoft (MSFT) を売却(+$6.44)、逆指値に達したVertiv (VRT) を損切り(-$21.88)。さらに引けにかけてTSLA、DOCS、AMZN、NVDAの4銘柄を新規に買い付けて持ち越しました。

API 実績公開 売買トピック 利益確定
2026.07.30 / 実績公開

7/29実績: 相次ぐ約定17件、半導体・バイオ銘柄の利益確定とNVIDIA (NVDA) 新規買い(評価額73.6万円)

2026年7月29日の米国株自動売買実績。評価額は73.64万円(前日比-2,139円)。日中ボラティリティ急増によりAMKR、MXL、AMD、NVCRを利確し+10.20ドルの利益確定。さらに半導体大手のNVIDIA (NVDA) 3株を新規打診買いし、1株を利確して2株を持ち越しました。

API 実績公開 売買トピック 短期回転
2026.07.28 / 実績公開

7/27実績: 大型テック(AAPL・GOOGL・TSLA・META)を全売却し、金鉱株EGO打診買い(評価額74.8万円)

2026年7月27日の米国株自動売買実績。評価額は74.83万円(前日比-5,057円)。保有のApple (AAPL) 1株、Google (GOOGL) 2株、Tesla (TSLA) 2株を全決済。さらに打診買いしたMETAも同日損切り。リスクヘッジのためコモディティ関連の金鉱株 Eldorado Gold (EGO) 20株を新規に仕込んで持ち越しました。

API 実績公開 売買トピック 大型テック決済
2026.06.27 / 実績公開

6/26実績: 取引なしとAPI再開に伴う口座残高(評価額88.4万円)への適正化調整

2026年6月26日の米国株自動売買実績。評価額は88.41万円(前日比+0円)。API接続再開に伴い実際の証券口座残高へ評価額の適正化調整を適用。新規約定はなく約定0件。週末の休場を前に、インフラ環境の健全性と次回に向けた準備状況を解説。

API 実績公開 売買トピック 取引なし
2026.06.26 / 実績公開

6/25売買実績: 取引なしの静観セッションとシステム一時停止に伴う資産横ばい(評価額95.9万円)

2026年6月25日の米国株自動売買実績。評価額は95.92万円(前日比+0円)。システムメンテナンスに伴い自動売買エンジンが取引を一時停止したため約定0件。市場急変動期におけるインフラ安定化と、再開時に向けた購買力温存の意義を解説。

API 実績公開 売買トピック 取引なし

APIの記録サマリー

MUKIMUKIキャラクターのチェックスタンプ 銘柄別ハブ MUKIMUKIキャラクターのチェックスタンプ 実績と候補を接続
関連ページ13件
日次実績0件
売買トピック12件
銘柄検討1件

APIに関する実績公開、売買トピック、銘柄検討を同じページに集約しています。新しい記事から順に読み、実際の保有や売買が出た日を日次実績で確認できます。

直近の関連記録は8/25実績: 取引シグナルなし、前日購入のハイテク大手4銘柄をそのままホールド(評価額未取得)です。銘柄テーマだけでなく、評価額、取引件数、持ち越し状況と合わせて見ることで、運用上の扱いを確認しやすくしています。

APIの日次実績で出た日

APIが日次実績に出た記録はまだ少ないため、売買トピックと銘柄検討を中心に確認してください。

関連テーマと読み順

ページ種別

売買トピック: 12件 / 銘柄検討: 1件

関連テーマ

売買トピック / 実績公開 / Autotrade / 取引なし / 100万円チャレンジ / NVTS

確認順

銘柄検討で候補理由を読み、売買トピックで判断背景を確認し、日次実績で評価額と取引件数を見ます。

APIを読む時の見方

銘柄別アーカイブでは、候補整理、売買トピック、日次実績を同じ銘柄軸で並べています。単独の記事だけで判断せず、保有状況、売買件数、関連テーマの変化を時系列で確認できます。

APIのような米国株は、決算、材料、出来高、地合いによって短期間で評価が変わりやすくなります。このページでは、銘柄検討の記事だけでなく、実際の売買記録や日次実績に出てきた場面もまとめ、候補として見た理由と運用上の扱いをつなげて読めるようにしています。

初めて読む場合は、まず一覧の新しい記事から確認し、次に同じ月の実績ページで評価額、前日比、保有株数の変化を見ます。候補として強いテーマに見えても、売買件数が増えすぎている日や、含み損を抱えたまま持ち越している日は、リスクの取り方まで確認することが大切です。

掲載内容は自己運用ログと市場メモであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

あわせて確認するページ

直近の数字は最新実績、日別の固定記録は月次実績アーカイブ、候補化や撤退条件の考え方は投資ロジックにまとめています。銘柄別ページから実績とロジックへ戻ることで、テーマだけでなく資産推移との関係も追いやすくなります。