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実績公開の記事一覧
100万円チャレンジの評価額、損益、取引数、保有銘柄を同じ型で追えるカテゴリです。
2026.06.10 / 運用メモ
正式レポートは6/8止まりのため評価額は据え置き。6/10朝JSTに確認したRDDT 5株 @ $176.69の時間外買いと確認水準を整理しました。
RDDT時間外取引運用メモ
2026.06.08 / 週末メモ
6/7 ESTは新規レポート・約定・保有更新なし。最新確定の評価額99.97万円と、月曜再開前のノーポジションを整理しました。
ノーポジション週末メモPENG
2026.06.07 / 週末メモ
6/6 ESTは新規レポート・約定・保有更新なし。最新確定の評価額99.97万円と、保有なしの週末リスクを整理しました。
ノーポジション週末メモPENG
2026.06.06 / 実績公開
6/5 ESTの約定40件、評価額100.0万円、PENGの約定レンジ4.79%と週末前のノーポジションを整理しました。
PENGノーポジション損切り
2026.06.05 / 売買トピック
評価額104.0万円、前日比+17,906円。56件の売買と、当日最大だったRDDTの約定レンジ4.89%を整理しました。
RDDTSOFI売買トピック
2026.06.04 / 売買トピック
評価額102.3万円、前日比-29,097円。29件の売買と、当日最大だったSOUNの約定レンジ5.17%を整理しました。
SOUNGSAT売買トピック
2026.06.03 / 売買トピック
評価額105.8万円、前日比-2,978円。54件の売買とQBTSの約定レンジ5.98%を整理しました。
QBTSRDWQUBT
2026.06.01 / 週末メモ
5/31 ESTは日曜で通常取引がないため、5/29引け後保有のうち評価損益率の絶対値が最大だったAMZNを再点検しました。
AMZN売買なし保有点検
2026.05.31 / 週末メモ
新規日次レポートがない週末として、5/29引け後保有の中で評価損益率の絶対値が最大だったAMZNを確認しました。
AMZN売買なし保有点検
2026.05.29 / 実績公開
評価額、前日比、取引件数、保有銘柄を確認。資産推移と売買トピックの入口になる公開レポートです。
- 現在評価額
- ¥1,124,014.05
- 通算損益
- +¥124,014.05
- 取引数
- 152件
2026.05.29 / 売買トピック
評価額112.4万円まで伸びた日の売買を、BKSYの値幅とSPIRの持ち越しに分けて読みます。
BKSYSPIRSATS
2026.05.29 / 実績公開
評価額、前日比、取引件数、保有銘柄を確認。資産推移と売買トピックの入口になる公開レポートです。
- 現在評価額
- ¥1,124,014.05
- 通算損益
- +¥124,014.05
- 取引数
- 152件
2026.05.29 / 売買トピック
評価額112.4万円まで伸びた日の売買を、BKSYの値幅とSPIRの持ち越しに分けて読みます。
BKSYSPIRSATS
2026.05.29 / 実績公開
評価額、前日比、取引件数、保有銘柄を確認。資産推移と売買トピックの入口になる公開レポートです。
- 現在評価額
- ¥1,124,014.05
- 通算損益
- +¥124,014.05
- 取引数
- 152件
2026.05.29 / 売買トピック
評価額112.4万円まで伸びた日の売買を、BKSYの値幅とSPIRの持ち越しに分けて読みます。
BKSYSPIRSATS
2026.05.28 / 実績公開
評価額、前日比、取引件数、保有銘柄を確認。資産推移と売買トピックの入口になる公開レポートです。
- 現在評価額
- ¥1,100,567.07
- 通算損益
- +¥100,567.07
- 取引数
- 24件
2026.05.28 / 売買トピック
評価額110.1万円まで伸びた日の売買を、ASTSの利確とSOUN・SOFIの持ち越しに分けて読みます。
ASTSSOUNSOFI
実績公開カテゴリの読み方
このカテゴリでは、100万円から始めた米国株トレードの評価額、前日比、通算損益、保有銘柄、売買件数を同じ型で確認できます。最新の数字だけでなく、日付別URLに固定した実績ページを残すことで、あとから資産推移を比較しやすくしています。
まず見るポイントは、評価額が100万円に対してどの位置にあるか、前日比がどの程度動いたか、取引件数が増えすぎていないか、翌日に持ち越した銘柄が何かです。売買トピックの記事では、その日の判断を短く振り返ります。
月次アーカイブでは、好調日と調整日を並べて確認できます。
関連する入口
日次の数字は月次実績アーカイブで比較できます。判断基準を知りたい場合は投資ロジック、銘柄候補の背景を知りたい場合は銘柄検討をあわせて読むと、実績の見方が立体的になります。