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GOOGLの銘柄検討記事一覧

GOOGLに関連する銘柄検討、売買トピック、日次実績をまとめたアーカイブです。保有状況、売買理由、関連テーマを時系列で確認できます。

2026.07.24 / 実績公開

7/23実績: NVDA全決済で利確(+5.7ドル)し、地合い好転でGOOGL・TSLA・VG新規打診買い(評価額75.9万円)

2026年7月23日の米国株自動売買実績。評価額は75.99万円(前日比+2,729円)。持ち越しのNVIDIA (NVDA) 残り2株をすべて利確売却(+$5.78)し、その後GOOGL (2株)、TSLA (2株)、VG (45株) をそれぞれ新規に買い仕込んで持ち越しました。

GOOGL 実績公開 売買トピック 利益確定
2026.07.23 / 実績公開

2026.07.23 EST 実績レポート

評価額 759,866円、前日比 2,729円、取引5件。

GOOGL 実績公開 100万円チャレンジ US.GOOGL
2026.07.17 / 実績公開

7/16実績: ALABを再度損切り(-435ドル)、GOOGL打診も損切りでキャッシュ100%付近へ退避(評価額75.9万円)

2026年7月16日の米国株自動売買実績。評価額は75.92万円(前日比-3,772円)。持ち越しのAstera Labs (ALAB) が下値支持を割り込み $348.03 で損切り。新規打診のAlphabet (GOOGL) も撤退ルールに抵触。引け後にJHX 25株をわずかに保有する防衛姿勢を維持しています。

GOOGL 実績公開 売買トピック 損切り
2026.07.08 / 実績公開

7/7実績: ロスカット連鎖で評価額86.7万円へドローダウン、後半にNVDA・MSFT等のメガテック打診買い持ち越し

2026年7月7日の米国株自動売買実績。評価額は86.73万円(前日比-21,701円)。半導体セクター of 調整局面でAMBAやAMDなどの損切りが重なりドローダウンを記録。しかし、セッション後半にNVDA、MSFT、AMZN of 主要ビッグテック銘柄へエントリーし、翌朝 of 上昇期待を込めて3銘柄を持ち越しました。

GOOGL 実績公開 売買トピック ロスカット
2026.06.24 / 銘柄検討

エヌビディア(NVDA)の事業分析: Blackwell出荷とAIプラットフォームの圧倒的堀(Moat)

AI半導体の王者エヌビディア(NVDA)。次世代「Blackwell」の出荷や、デファクトである「CUDA」エコシステムの強みを分析。他方でTSMCの供給ボトルネック、顧客の内製化シフト、米国の輸出規制などの逆風を評価。自動売買でのボラティリティ対策も整理。

GOOGL エヌビディア NVDA 半導体
2026.05.27 / 銘柄検討

アプリ・広告・金融テック銘柄

アプリ収益化、広告テック、金融テック銘柄を、売上成長だけでなく利益化と金利感応度で整理。

GOOGL アプリ株 広告テック 金融テック

GOOGLの記録サマリー

MUKIMUKIキャラクターのチェックスタンプ 銘柄別ハブ MUKIMUKIキャラクターのチェックスタンプ 実績と候補を接続
関連ページ8件
日次実績1件
売買トピック3件
銘柄検討4件

GOOGLに関する実績公開、売買トピック、銘柄検討を同じページに集約しています。新しい記事から順に読み、実際の保有や売買が出た日を日次実績で確認できます。

直近の関連記録は7/23実績: NVDA全決済で利確(+5.7ドル)し、地合い好転でGOOGL・TSLA・VG新規打診買い(評価額75.9万円)です。銘柄テーマだけでなく、評価額、取引件数、持ち越し状況と合わせて見ることで、運用上の扱いを確認しやすくしています。

GOOGLの日次実績で出た日

関連テーマと読み順

ページ種別

銘柄検討: 4件 / 売買トピック: 3件 / 日次実績: 1件

関連テーマ

実績公開 / 米国株 / 売買トピック / 100万円チャレンジ / AIインフラ / Azure

確認順

銘柄検討で候補理由を読み、売買トピックで判断背景を確認し、日次実績で評価額と取引件数を見ます。

GOOGLを読む時の見方

銘柄別アーカイブでは、候補整理、売買トピック、日次実績を同じ銘柄軸で並べています。単独の記事だけで判断せず、保有状況、売買件数、関連テーマの変化を時系列で確認できます。

GOOGLのような米国株は、決算、材料、出来高、地合いによって短期間で評価が変わりやすくなります。このページでは、銘柄検討の記事だけでなく、実際の売買記録や日次実績に出てきた場面もまとめ、候補として見た理由と運用上の扱いをつなげて読めるようにしています。

初めて読む場合は、まず一覧の新しい記事から確認し、次に同じ月の実績ページで評価額、前日比、保有株数の変化を見ます。候補として強いテーマに見えても、売買件数が増えすぎている日や、含み損を抱えたまま持ち越している日は、リスクの取り方まで確認することが大切です。

掲載内容は自己運用ログと市場メモであり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

あわせて確認するページ

直近の数字は最新実績、日別の固定記録は月次実績アーカイブ、候補化や撤退条件の考え方は投資ロジックにまとめています。銘柄別ページから実績とロジックへ戻ることで、テーマだけでなく資産推移との関係も追いやすくなります。